『神の手をもつ男』

『神の手を持つ男』

といわれるとだいたいのひとがこの名前を言うと思います。
「福島孝徳」先生と。
この方は脳神経外科です。
日本や世界では脳腫瘍に対する「鍵穴手術」の考案者として知られています。

福島先生の素晴らしいことは何だと思いますか?(・・?)
技術ですか?成功率ですか?知識ですか?

…おそらく人間性だと思います。

子供のころよく番組で福島先生の手術風景や指導している姿、日常生活など見てました。
医療に携わっているならわかると思いますが、手術室で患者さんに話しかけながらする医者はなかなか見かけないと思います。また、手術では日本ならではの足袋を履いてのぞむそうです。
常に患者とのコミュニケーションを怠らず、笑顔の多いその姿にひかれてこの先生に診てもらいたい!!とおもってやってくる患者様はどれくらいいるでしょうか...( = =)
福島先生にかかわらず、お医者さんは自分の人生を人の為に生きているなって感じです。
そういったお医者さんの負担を少しでも軽くできるようにいろんな方面からバックアップできるような人がでてきたらそこには本当にいい文化ができてくるんじゃないでしょうか(。・・。)

それがまさしく≪チーム医療≫っていうやつですな(*´ω`)ノ

チームはどこいっても重要です。((=゚Д゚=))ノアイ


他のために自分の人生捧げているその姿に自分は強い憧れをもっています。


いつも福島先生を思い出すと技術や知識だけじゃ人の命の大切さや重要さ、なにより『人』という存在の価値がどれだけのものなのか改めて考えされられます…(・∩・)


fukushima_ope3.jpg



っと思いふけているうちに明日提出の履歴書をかくのを忘れていた
ブッチッチでした。・゜・(/Д`)・゜・。うわぁぁぁぁん


読まれた方は是非クリックにご協力お願い致します。



ありがとうございます。
関連記事

コメント

銀チャンのふりーすぺーすに
ぶっちのつぶやきが…。

  • 2012/04/25 (Wed) 01:03
  • きゃ #-
  • URL

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する