オトナの事情・・・




はいはいみなさん!こーんにちはー!!


あれー声がちっちゃいぞー!もっかいいくよー♪


せーのー・・・















ぬーん


・・・はい。


ってな感じで、シュールなネタが大好きな
ときさんがやってきましたよー。




あっつーい日が続きにつづいてますが、皆さんは元気でしょーか?
夏バテ気味なのは僕だけですかね。わら。




しょちゅーみまいもうしあげまっくす。



夏バテなんか吹き飛ばして、
この夏も燃えるような熱い夏!にしていきたいですねー。


さぁ、何とも言えない前置きは置いといてですね、


今回、ついに、やっちゃいましたよー。



SO!! あれ!!



せーのっ










ぬーん




・・・そろそろ拳が飛んできそうなのでちゃんとやります。


押してみてね!→



第1回 定!例!研~~~!!!
よいしょっ!


今回は、予告していたように、「日本の報道規制問題」について、現状把握と考察をしていきました。



様々なジャンルにおいて規制事例があったので、
徒然なるままに挙げてみました。



・東日本大震災、福島原発による被害情報
・芸能人のスキャンダル問題
・朝鮮問題、領土問題などの外交関係
・皇室(天皇家)に関する情報
・口蹄疫などの疾病の情報
・自殺事件、残虐な殺人事件などの詳細情報



などなど、多岐にわたるジャンルで、情報の規制がなされているようです。



考察としては、国民に多大な影響を及ぼしてしまうこと(原発、疫病、殺人事件etc..)と、
メディアの報道者に損失になってしまうこと(芸能スキャンダルなどは所属事務所から圧力をかけられるとか)
については、規制がかかることが多いのではないか、という見解に大別できる、と考えました。




後者に関しては、情報が報道されることでその団体もしくは個人のイメージがダウンしてしまう恐れがある場合などに、規制を強いることがあるようです。



見えないところでは情報の売買も行われているなんて話もあったり・・・
オトナの事情ってやつですかね。





なかなか真実を報道できない社会体制でもあるのかもしれません。
本当に知りたい情報は報道を鵜呑みにせず、自ら調べていくことも大切だと思われます。




とりあえず今回は現状把握と考察、ということで終わっていきました。







定例研の記事なので、真面目な感じになっちゃいがちなのですが、
いつもはこんなキャラではないので、
またはっちゃけたブログも書きたいな~なんつって。わら。






まとまりのない記事になってしまいましたが(申し訳なっすぃんぐ)、
また近いうちにお会いしましょうっ。

でわでわ。
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