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どーも!!
なかなか冬の寒さが深まってきましたがみなさんいかがお過ごしでしょうか?
受験生は今闘いのまっただ中ですね( ..)φ
そんな皆さんは風邪予防とか大丈夫ですか?
やっぱり風邪にはビタミンC!!(冬はコタツにみかんでしょ)
そしてインフルエンザに特効薬タミフル!!!









ん?!
タミン・・・タミフル・・・・












ってことで今回は私たみんからお送りしたいと思います!!
誰だっ!?て声もありますが気にせず本題に入っていきたいと思います♪



今回は以前に定例研でも扱った中国について興味深い内容があったのでご紹介します。
定例研では中国の共産主義について少しだけ出てきたのですが
「じゃあ共産主義なら他とは何が違うの?」って思いますよね。
その共産主義の考え方が顕著になっているのではないかと思われる内容がこちら!!



「中国で横行する人身売買、17年かけて息子を探した女性の悲劇」






!!!!!!!!!!!

一応内容をざっくりと説明しますと・・・
当時6歳だった息子を誘拐され、17年間必死で捜索。やっとの思いで探した息子とも1年共に暮らしてその後姿を消した。
その女性は今同じように子供が誘拐されてしまった親の捜索の手伝いをしている。その女性は息子のために自らの健康や良い暮らしを顧みず探し続けた。
なぜそんなことが起こるのか?
・警察に捜索願を出しても実際に見つかる可能性が低く、実績に傷をつけたくないため拒否される場合さえある
・子供を買う家族に事実上罰則がない
・「一人っ子政策」で男児をほしがる文化がある
といった背景があるのではないかと報じられていました。

またさらに衝撃的なのは医者が新生児7名を「重病」と偽って諦めさせ人身売買していた。さらにまた別件で母親がiphoneが欲しいがゆえに娘を売ったと報じられたことがあった。

な、なななんと・・・
驚きと悲しみと怒りが二重、三重と折り重なっていると思いますがこういった実情があるわけです。



で、この記事が共産主義と何の関係が?とお思いだと思います。
共産主義では人がつくられたのは単なる偶然であって、人間はサルから「労働」ということを通して進化した結果としての存在として考えられています。
そう、存在する意味などないのです!!
なので人身売買を行うということで利益を得たい、と思っているわけですからもっと悪く言ったらこの場合人間はツールでしかないわけです。


なかなか残酷な話ではありますが、それでもそれはいけない!といって活動家が動いたり、この記事の女性のように活動している人が存在しているわけです。
どんなに構築された理論であったとしても間違っているかどうかは「心」でわかるんですね、きっと・・・



そんな心の重要性を感じた今日この頃でした!




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