YURUきゃら?

どもー。
岡山一のゆるさを目指してます。



新年もよろしくお願いします⌒


最近はもっぱら試験に追われてる人が多いのではないでしょうか!
毎回こんなことを言ってる気がしますが、

いかんせん試験は大変なんです。





そう!ストレス!sutoresu!
大体のひとはうすうす勘付きはじめましたかね。
そう。今回もやっちゃいます。








ど、



動物に癒されちゃおうのこーなー!!




いやあ、皆さんの熱い声に負けて、またまた開催しちゃいましたよ。









し、しかし!




今回は癒されに来たのではない!
あの日のリベンジをしにきたのである。








あの日のことは忘れもしない・・・
僕は強くなりたい一心であるお方について熱弁したのである。



(気になる方は夏ごろの記事へ→)




いろいろ端折っていいますと、
最強生物候補だったマンボウが、
すごくせんしちぶだったんです!




これでは、みんな、そして自分が強くなれない、ということで
正真正銘最強の生き物をつれてきましたよー!




その名もずばり、




くまむし!


ここからはwikipedia先生に語っていただきましょう。


体長は50マイクロメートルから1.7ミリメートル。熱帯から極地方、超深海底から高山、温泉の中まで、海洋・陸水・陸上のほとんどありとあらゆる環境に生息する。堆積物中の有機物に富む液体や、動物や植物の体液(細胞液)を吸入して食物としている。

クマムシはクリプトビオシスと呼ばれる仮死状態に入ることによって環境に対する絶大な抵抗力を持つ。周囲が乾燥してくると体を縮める。これを「樽」と呼び、代謝をほぼ止めて乾眠(かんみん)と呼ばれるクリプトビオシスの状態の一種に入る。樽(tun)と呼ばれる乾眠個体は、下記のような過酷な条件にさらされた後も、水を与えれば再び動き回ることができる。


乾燥 : 通常は体重の85%をしめる水分を3%以下まで減らし、極度の乾燥状態にも耐える。
温度 : 151℃の高温から、ほぼ絶対零度(0.0075ケルビン)の極低温まで耐える。
圧力 : 真空から75,000気圧の高圧まで耐える。[1]
放射線 : 高線量の紫外線、X線、ガンマ線等の放射線に耐える。X線の半致死線量は57万レントゲン(ヒトの致死線量は500レントゲン)。


(http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B7%A9%E6%AD%A9%E5%8B%95%E7%89%A9)


つ、つよい!
10年以上絶食状態で生き続けたという話もあるそう。
まさに最強生物の名にふさわしいやつや!




実は、そんなクマムシが最近流行りのゆるキャラに
なったそうです。

その名も「くまむしさん」。


そのまんまやんかわいい名前ですね。


それがこちら!


a_20140128214038232.jpg


かっわいい!ーーーー!
結局かわいいやん!
最強生物も結局そうなるんやん!



ギャップ萌えですね。
強く雄々しく、かつ優しくありたい、
そんな姿に憧れた勉強の息抜き時間でした。
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